大好きな兄の就職祝いに。兄弟で高級レザー名刺入れを購入

兄に就職祝いを渡した時の話をかきます。

このプレゼントを選んだきっかけは、当時兄が就職が決まり、大阪から東京へ上京することになったのがきっかけでした。
4兄弟の長男で、面倒見の良い兄だったこともあり、何かプレゼントをしたいと兄弟で話し合った結果、就職祝いということで、仕事で使える名刺入れにしました。

営業マンなので、あまり派手な名刺入れは印象がよくないとのことでした。
そのため、さりげない高級感があるバーバリーを選びました。

 

この名刺入れはレザーの濃茶の名刺入れです。
中を開けるといくつかのポケットに分かれていて、自分の名刺と相手の名刺を分けていれることができます。

また、裏地と横のラインだけバーバリーの柄が入っていて、とても上品な名刺入れです

家を出る日は初出社の10日前でした。
最後に家族でごはんを食べに行くことになり、近くのごはん屋さんに行きました。

食事が終わりかけのときに、名刺入れをプレゼントしました。
兄はとても嬉しそうに喜んでくれたのでとても良かったです。

現在兄は入社8年目です。
8年間、プレゼントした名刺入れを愛用してくれていますが、全く色褪せず今も使えているようなので、プレゼントに選んで本当によかったと思っています。

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